ピーチ機、対地接近警報装置トラブルで引き返す


25日午前11時45分頃、関西空港を離陸したばかりの那覇行きピーチ・アビエーション213便(エアバスA320型機、乗員乗客121人)で、地上への異常接近を知らせる対地接近警報装置のトラブルを示す表示が出た。

 同便は関空に引き返し、同装置の部品を交換。表示は消え、約50分後に出発した。けが人はなく、同社が原因を調べる。参考文献http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150126-00050036-yom-soci静岡、ライク・ザ・セラピー

spacer