遺体


【ジャカルタ時事】インドネシアのカリマンタン島沖でエアアジア機が墜落して28日で1カ月。墜落原因の手掛かりとなるブラックボックスは既に回収され、データの解析が進められている。ただ、多くの遺体があるとみられる機体の胴体部分の引き揚げ作業は難航している。
エアアジア機の乗客乗員162人のうち、これまでに70人の遺体が収容された。機体の胴体部分は14日に水深約30メートルの海底で発見した。ダイバー が捜索を試みたが、内部は座席などが浮遊して遺体収容が困難だったことから、救難当局はロープを使って引き揚げる作業を開始。ただ、悪天候の影響などで失 敗を繰り返している。
一方、ブラックボックスは、フライトレコーダーとボイスレコーダーが1月中旬に相次いで回収され、分析が進められている。分析結果に関する中間報告書は 28日にもまとめられる予定。ボイスレコーダーからはパイロット以外の声や爆発音は聞かれず、テロによる墜落の可能性は低い。 参考文献 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150127-00000071-jij-asia

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