マツダ


CX-3は、マツダ初のクリーンディーゼルエンジン専用車として発売されたコンパクトクロスオーバーモデル。

グレード別の受注構成比は、「XD Touring」が63%、「XD Touring L Package」が21%、「XD」が16%。ボディーカラー別では、新色の「セラミックメタリック」が44%、「ソウルレッドプレミアムメタリック」が19%となった。

また、ディーゼルノック音を大幅に低減する「ナチュラル・サウンド・スムーザー」と減速エネルギー回生システム「i-ELOOP」がセットとなるメーカーセットオプション「イノベーションパッケージ」は、購入者の13%が選択した。

顧客者は20代から50代以上まで男女とも幅広い層とし、購入者の声としては、「デザインが秀逸で一目ぼれした」「操る楽しさ、運転の楽しさを感じるこ とができ、長く付き合っていける」「ロングドライブに行きたくなる」「乗っていてわくわくする車」「気分が明るくなる」などのコメントが寄せられていると いう。参考文献http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150326-00000064-impress-ind&pos=1

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