広島空港


14日午後8時5分ごろ、広島県三原市の広島空港で、韓国・仁川(インチョン)発のアシアナ航空162便(エアバスA320)が着陸時に無線アンテナに機 体の一部が接触、滑走路をそれて停止した。その際に左側の水平尾翼が折れるなどした。機の後部が地面に接触し、火柱が出たという目撃情報もある。機内には 煙が出て、乗員8人、乗客74人の計82人は脱出装置などを使い、空港ターミナルに避難したが、うち22人が負傷し、搬送した。いずれも症状は軽いとみら れるという。参考文献http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150414-00000094-mai-soci

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